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	<title>セパタクロー【蹴 kelu】JUST FLY HIGH &#124; kelu.jp</title>
	<link>http://kelu.jp</link>
	<description>いま東京で最もクレイジーなボールゲームイベント エクストリーム セパタクロー 蹴 &#34;KELU&#34; Official Website.</description>
	<lastBuildDate>Wed, 02 Jun 2010 18:25:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>KELU VOL.7　レポート</title>
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Game 1　スフィンクス　VS　白虎　１１－８

Game 2　朱雀　VS　青龍　１１－７

Game 3　玄武　VS　スフィンクス　１１－７

Exhibition Game　　infi.　VS　fanta.　１１－８

Final　朱雀　VS　玄武　１５－１２　　（Final のみ１５点マッチ）

常勝朱雀、２連覇！！ </description>
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		<title>蹴【kelu】vol.7 組み合わせ</title>
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		<title>蹴【kelu】vol.7 USTREAMでLIVE中継決定！！</title>
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いよいよ10日後に迫った「蹴【kelu】vol.7」のUSTREAMでのLIVE中継が決定！
蹴【kelu】史上初、そしておそらく日本初となるであろうセパタクローの生中継。遠方でイベントに来れないセパタクローフリークはもちろん、蹴【kelu】を、セパタクローをもっと知ってもらいたいというフォロワーのみなさん、下記URLは要チェックです！

http://ustre.am/hUtd </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=273</link>
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		<title>蹴：KELU Digest Movie//MOVIE ON YOUTUBE.</title>
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		<link>http://kelu.jp/?p=264</link>
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		<title>蹴：KELU 大阪//MOVIE ON YOUTUBE.</title>
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		<title>蹴【KELU】とは？</title>
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「愛するセパタクローを日本でも広めたい！」。そんな熱い想いを抱き続けながら、世界を舞台に戦ってきた日本代表選手たち。が、国際舞台でいくら結果を出そうとも、日本に帰れば待てど暮らせどマイナースポーツ、それも「マイナー中のマイナー」をひた走る状況についにぶちキレて（！？）、セパタクローにまったく新しい解釈を与えたのが「蹴【kelu】 -JUST FLY HIGH-」。



どうせマイナースポーツなら、体育館で粛々とやってないで思いっきり散らかそうぜ！と誰かが言い出して、選ばれたロケーションは“TOKYOのアポロシアター”「shibuya O-EAST」。　さらにMCやDJまで加えて、セパタクローにガナリとリズムと音楽が出会い、いざ勝負！

そうして2008年3月に始まった蹴【kelu】は、国内におけるセパタクローの珍しさも功を奏して好評を博す。1年間で4度の公演を成功させると、2年目を迎えた2009年5月には、セパタクローの祖国にして大国、タイから代表クラスの選手が蹴【kelu】に初参戦。世界トップクラスの実力の前に、惜しくも敗れたものの、祖国であるタイの選手に、蹴【kelu】というカウンターカルチャーを強烈に印象づけた。

冒頭の通り、「セパタクローを日本でも広めたい！」という想いから生まれた蹴【kelu】ではあるが、本来の目的を継続させつつも、どうも様子が変わってきたのは、その5月から。その後行われた競技の世界大会に出場したところ、何と他国の代表選手たちが蹴【kelu】を知っている、どころか、「次は俺たちを呼んでくれ！」と、想像もしなかった展開が待っていたのだ。

おそるべきネット社会。完全なる見込み違い。うれしい誤算。狙ってもなかなかできるもんではないが、とにかく事態は転がって、「国内向け脱マイナーのチャレンジ」であった蹴【kelu】は、なぜかグローバルなセパタクロー界にその名を轟かせてしまったのである。しかし、そんな「想定外」すら、シレっと取り込んでしまうのが、蹴【kelu】の貪欲なトコロ。前回のタイに続いて今回は、もうひとつのセパタクロー祖国にして二強の一角、マレーシア代表を招聘してしまうというのだから、抜け目がない。

さらに、今回は東京のみならず、大阪への遠征興行まで敢行。そして関西テレビで何と75分にも及ぶ番組化決定！長い間、「マイナー」という単語に縛られ続けた日本セパタクロー界は、選手たちの衝動から生まれた蹴【kelu】という軸を得て、トントン拍子に大きなうねりへと進化しつつあるのだ。

そこで、セパタクローの新解釈である蹴【kelu】の、今回の新解釈。本来の狙い通りセパタクローを日本に広めつつ、全く狙っていなかった世界トップの実力まで器用に引き込んで、観客に、お茶の間に、そしてマレーシア代表選手にまで、蹴【kelu】を食らわそうという大胆にして果敢な挑戦。マイナーだからとか、そういう後ろ向きなイイワケは卒業して、本気で日本を、本気で世界を驚かせようという壮大な試み。常に散らかしながら、そして様々なものを取り込みながら、蹴【kelu】はさながら台風の如く成長し、邁進する。

ちなみに蹴【kelu】は、グローバルのセパタクロー界では「ケル」とは呼んでもらえず、副題の「JUST FLY HIGH」と専ら呼ばれている。ぜひ「ケル」と呼ばれたい身としてはこれまた見込み違いだが、長年の苦しみの末、「JUST FLY HIGH！（もう跳ぶっきゃないよ）」と覚悟を決めた者たちの挑戦こそが、蹴【kelu】である。その名の通り、どこまで跳べるか？脱マイナーは、世界は、そう遠くない。

「蹴【kelu】 -JUST FLY HIGH-」　高く、より高く。日本発、世界へ向け、嵐のようなツアー。いよいよ、スタート！！ </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=89</link>
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		<title>TEAM朱雀</title>
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次世代の日本代表を背負って立つ才能が結集した朱雀。

次期代表エース候補筆頭のアタッカーTERASHIMAを支えるのは、常に冷静沈着なトサーJUNと、魂の弾丸サーバーMASA。それぞれのポジションに必要な「動」と「静」を両翼に据え、TERASHIMAが豪快に躍動するようだと、大いなる可能性を秘める。

１st  seasonに続いて「常勝朱雀」の第一歩となるか？ </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=77</link>
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		<title>TEAM玄武</title>
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「生きる伝説」たじけん率いる玄武は、サーバーに「千のサーブを持つ男」YOSHITAKA、アタッカーに本場タイリーグで活躍する「侍アタッカー」TERAが入り、実質、現日本代表最強レグとなった。特に、海外の競合国相手に幾多の激戦を繰り広げ、日本セパタクロー界の一時代を築いた、たじけん、TERAの黄金ラインは要注目。

言わずもがなの優勝候補筆頭。 </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=74</link>
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		<title>TEAM青龍</title>
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自らが発起した【蹴】でプレイヤーとして第一線に返り咲き、「世界一美しい」と賞されるアタックで日本代表に復帰したJUNYA。2010年の蹴【kelu】は若手YO-SKE、サーバーにTUKAを擁す青龍で挑む。
新チームの融合ももちろん注目だが、個人的には赤いトサカがトレードマークだった「変幻自在のサーバー」TUKAが青龍に移籍し、そのトサカっぷりがきになるところではある。 </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=71</link>
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		<title>TEAM白虎</title>
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セパ歴が浅く、蹴【kelu】での観戦のみの筆者にとって最も想像し難いのが新生・白虎。
日本代表メンバーが入り乱れる蹴【kelu】ならではのメンバー構成は期待と不安が混在する。しかしながら、北海道が誇る闘魂サーバーHIRASE、タイリーグでも活躍するMATSU、荒削りながらそのアタックスピードはワールドクラスのNORIと、素材は確実に一級品。そこにどんなチームケミストリーが生まれるのか？注目である。 </description>
		<link>http://kelu.jp/?p=41</link>
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