Game 1 スフィンクス VS 白虎 11-8
Game 2 朱雀 VS 青龍 11-7
Game 3 玄武 VS スフィンクス 11-7
Exhibition Game infi. VS fanta. 11-8
Final 朱雀 VS 玄武 15-12 (Final のみ15点マッチ)
常勝朱雀、2連覇!!
Game 1 スフィンクス VS 白虎 11-8
Game 2 朱雀 VS 青龍 11-7
Game 3 玄武 VS スフィンクス 11-7
Exhibition Game infi. VS fanta. 11-8
Final 朱雀 VS 玄武 15-12 (Final のみ15点マッチ)
常勝朱雀、2連覇!!
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いよいよ10日後に迫った「蹴【kelu】vol.7」のUSTREAMでのLIVE中継が決定!
蹴【kelu】史上初、そしておそらく日本初となるであろうセパタクローの生中継。遠方でイベントに来れないセパタクローフリークはもちろん、蹴【kelu】を、セパタクローをもっと知ってもらいたいというフォロワーのみなさん、下記URLは要チェックです!

「愛するセパタクローを日本でも広めたい!」。そんな熱い想いを抱き続けながら、世界を舞台に戦ってきた日本代表選手たち。が、国際舞台でいくら結果を出そうとも、日本に帰れば待てど暮らせどマイナースポーツ、それも「マイナー中のマイナー」をひた走る状況についにぶちキレて(!?)、セパタクローにまったく新しい解釈を与えたのが「蹴【kelu】 -JUST FLY HIGH-」。

蹴【kelu】が誇る、何とか娘的存在のFu–とAZUSAが揃って登場。エキシビションマッチだもの、ご来場頂いた男子には「日本セパ界にはこういう要素もあるぞ」と自信を持ってお贈りしたい。そんな二人を支えるのは、久しぶりに蹴【kelu】に登場、infi.のさわ&ChihaLと共に日本女子を引っ張るSATOMI。豊富な経験に裏打ちされた的確な読みとセンスは抜群で、infi.を喰う可能性は十分ある。

表現者に活躍の舞台を作るNPOとして東京渋谷で活動するKOMPOSITION。今までグラフィティアートやストリートバスケットボールといったストリート色の強いアクティビティを行ってきた“コンポジ”が、世の中に新たな衝撃を与えるべくタッグを組んだのはセパタクロー!!…ってマジ!?このクレイジーなイベントを仕掛けることになった全ての始まり=矢野潤也が、セパの今までと、keluへの想いを熱く語った。

マレー語で「蹴る」を表す「セパ」と、タイ語で「ボール」を表す「タクロー」。東南アジアが発祥のこのスポーツの歴史は深く、9世紀頃から行われている。ゲームはバドミントンと同じ広さのコートと同じ高さのネットに、3人1組の2チームがネットをはさんで勝敗を競い合う。ネットを挟んだ状態で、その名の通りボールを蹴り合う様から「足のバレーボール」とも形容されるセパタクローだが、バレーボールとは違いアタックやブロックももちろん足で行うため、その激しさから「空中の格闘技」とも呼ばれている。ルールはバレーボールに似ているが主に「腕、手を使ってはいけない「1人で続けて3回までボールにタッチしてよい」「守備位置のローテーションはない」という3点で異なる。